金属盗難、犯人は日本人なの?・ニュースで政治・経済からアイドル・スポーツ・ITまで。管理人のつぶやき、ぼやきです^^

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金属盗難、犯人は日本人なの?


木や塩ビ製の車止め、金属盗多発で自治体「苦肉の策」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070309-00000407-yom-soci

なにがショックだったって、この金属盗難、公園の滑り台までもってくあたり、絶対日本人のやることじゃないだろうと思っていた。

ところが、捕まった犯人は(自分がニュースで見た限りでは)日本人ばかり。モラルの低下なんていえた義理じゃないが、悲しくなります。

ビザなし渡航の件で、特定アジアの犯人は報道規制かかってる?などと妄想してたりもして。われながらヒドイ。

 各地で側溝のふたなど金属製品の盗難が相次ぐ中、公園のステンレス製車止めが盗まれた東京都武蔵村山市は、代わりに木とロープで作った車止めを取り付けた。

 八王子市では、塩化ビニール製パイプを加工した車止めを設置。盗難防止と安全確保のための窮余の策だ。

 武蔵村山市では6日、中原3丁目北児童遊園など3か所でステンレス製車止め計10基(約55万円相当)が盗まれているのが見つかった。市は「再びステンレス製車止めを設置しても、また盗まれてしまう恐れがある」として、木のくいの間に黄色と黒のロープを張った車止めを製作した。材料費は1基約900円。

 八王子市は7か所の運動公園に、塩ビ管で車止め27基を製作、設置した。ステンレス製は1基約3万円だが、塩ビ管製は約1000円。市は「金属盗騒ぎが収まるまでの暫定的な措置」としている。
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