特定アジアでは相変わらず・・・日本人でよかった。・ニュースで政治・経済からアイドル・スポーツ・ITまで。管理人のつぶやき、ぼやきです^^

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

特定アジアでは相変わらず・・・日本人でよかった。


<中国>台湾トップアイドルが抗日戦争巡るテレビ発言を謝罪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070407-00000054-mai-int

特定アジアでは相変わらず、こういったことが起こっているのですね。韓流スターなんていわれてるヤツが本国では日の丸燃やしてたりするんだから、やっぱ仲良くできる気がしません。

台湾の人気アイドル、楊丞琳(レイニー・ヤン)さん(22)が、抗日戦争を巡るテレビ発言で歴史認識問題に巻き込まれ、中国で謝罪会見を行った。4年前に台湾のバラエティー番組で抗日戦争の期間を問われ、答えを間違い、中国のインターネットサイトで批判が起きたためだ。台湾の歌手やタレントは中国大陸にも数多く進出しており、政治的な問題に巻き込まれる例も少なくない。
 楊さんは台湾のトップアイドル。番組の中で抗日戦争の期間を聞かれ「11年」と誤って回答したところ、司会者から「8年」と間違いを指摘され、「たった8年だけ」と思わず答えてしまった。発言は中国大陸にも伝わり、「抗日の歴史すら知らない」「お前は日本人か」との非難の渦に巻き込まれた。
 「哈日族(日本大好き族)」のアイドルとして売り出し、人気を集めていた楊さんは、日中間の歴史認識問題に足をすくわれた格好だ。
 楊さんは今月3日に北京で記者会見を行い、4年前の発言について「私があまり歴史を知らないために誤解を招いてしまいました。許してください。これからも歴史の勉強に励みます」などと謝罪。中国側の司会者から「中国人民の抗日戦争での奮起」というタイトルの本を手渡された。
 中国ではこれまでも、台湾の人気歌手、張恵妹さんが台湾の陳水扁総統の就任式で「国歌」を歌ったため中国で出演していたCMを打ち切られたり、家族が陳総統の有力支持者であるトップモデル、林志玲さんがインターネット上で批判を浴びた例がある。
Copyright © ニュースのつぼやき。 All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。