松坂大輔の弱点 米誌での報道・ニュースで政治・経済からアイドル・スポーツ・ITまで。管理人のつぶやき、ぼやきです^^

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

松坂大輔の弱点 米誌での報道


松坂、先日の試合では打線の援護もなく2敗目を喫してしまいましたが、4回の制球の乱れを除いては完璧だったんですけどね。本当に惜しかった試合でした。あれだけの奪三振ショーをやっていながら、やっぱり野球は難しいですね。

 米大リーグ、レッドソックスの松坂大輔投手は17日(現地時間)、ブルージェイズ戦で先発し、6回2失点と好投したものの打線の援護がなく2敗目(1勝)を喫した。スーパールーキーの黒星先行に地元ボストンでは、早くも「松坂の弱点発覚か」との報道が出ている。

 ボストン地元紙『ボストン・ヘラルド』は18日、6回を3安打2失点の投手を責めるのは酷だが、課題を挙げるとすればセットポジションからの投球だろうと、松坂の3度目の先発を振り返った。さらに同紙は、ブルージェイズのロイス・クレイトンの「ゲーム前、ビデオで松坂をチェックしたときに、ストレッチ(セットポジション)からならチャンスがあると思った」というコメントを紹介。走者を背負ったとき、投げ急ぐセットポジションからの投球が松坂攻略の糸口になったことを伝えた。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070419-00000023-spnavi-base
Copyright © ニュースのつぼやき。 All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。