「大日本人」が動員トップ!!内容がわからないと観たくなる!?・ニュースで政治・経済からアイドル・スポーツ・ITまで。管理人のつぶやき、ぼやきです^^

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「大日本人」が動員トップ!!内容がわからないと観たくなる!?


『大日本人』がやりましたか。内容がわからないと、つい観たくなります。先週末に同時公開された『監督・ばんざい!』、『そのときは彼によろしく』をおさえて、邦画では堂々のトップでした。『パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド』はもう別格ですね。ぶっちぎりの1位です。

 松本人志の初監督作『大日本人』、北野武監督第13作目『監督・ばんざい!』、長澤まさみ、山田孝之、塚本高史トリプル主演『そのときは彼によろしく』など、話題の邦画がいっせいに公開されたこの週末(6/2~6/3)の映画動員ランキングが発表された。

 新作5本がトップ10に登場する大激戦を制したのは、初登場から2週連続となる1位をキープした『パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド』。テレビ放送されたシリーズ1作目が高視聴率を獲得してたところだが、パイレーツ旋風はおさまる気配をみせず、他作品を大きく引き離してのトップランクインとなった。

 2位には、カンヌ国際映画祭出品や、作品内容を全く公表しない戦略などが話題を集めた松本人志の初監督作『大日本人』がランクインした。土日2日間で動員15万6700人、興収2億2691万円を記録。同日に公開スタートした『監督・ばんざい!』との芸人監督作品対決は、『大日本人』に軍配が上がる結果になった。

 そのほか初登場作品では、『そのときは彼によろしく』が4位、『女帝 <エンペラー>』が9位、『監督・ばんざい!』が10位にランクインしている。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070604-00000030-oric-ent
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