がばいばあちゃんで恩返し 島田洋七・ニュースで政治・経済からアイドル・スポーツ・ITまで。管理人のつぶやき、ぼやきです^^

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がばいばあちゃんで恩返し 島田洋七


佐賀のがばいばあちゃんをめぐっては、島田洋七が古巣の吉本興業を飛び出したり、さまざまありましたね。やっとここらで落ち着いて、島田洋七も地元とがばいばあちゃんに恩返しができるといったところでしょうか。佐賀に行ったら私も買いますよ!!

 テレビドラマ「佐賀のがばいばあちゃん」のロケ地となった佐賀県武雄市で、「がばいグッズ」が続々と誕生している。「お世話になった武雄市に恩返したい」と、原作者の島田洋七さんが「がばいばあちゃん」の商標使用を地元業者に優先して許可しているためで、地元関係者も「ドラマに負けずヒット作を」と張り切っている。

 グッズは「笑顔で生きんしゃい」など、がばいばあちゃんの語録が入った湯飲み、飾り皿からせんべいまで20種類。武雄市、嬉野市などの7社が商品化した。武雄市の旅館や武雄温泉物産館で販売している。

 特に人気なのは、あんどんや絵馬などの語録入り商品。包装紙に語録を印刷した菓子は5月中旬の発売から10日間で、500個程度売れたという。

 商標管理をしているB&Bレコード(佐賀市)の舛田大輔社長は「島田は、本の題名にわざわざ『佐賀』を付け加えるほどで『がばいばあちゃんで佐賀に元気を与える』というのが口癖だった。応援してくれた武雄や佐賀の皆さんに何か還元できれば」と話している。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070605-00000002-nnp-l41
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