長澤まさみに責任かぶせちゃうのは、ある意味視聴者舐めてるのかと・ニュースで政治・経済からアイドル・スポーツ・ITまで。管理人のつぶやき、ぼやきです^^

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長澤まさみに責任かぶせちゃうのは、ある意味視聴者舐めてるのかと


長澤まさみ、映画が思うように振るわなかった・・・ようですね。長澤まさみ人気は文句なし!だと思うんですが、映画やドラマが不評だったというだけで、ここまでいわれるのは可哀想な気が。

長澤まさみが位置から10まで作ってるわけじゃないですからね。ちなみに、周りでは「プロポーズ大作戦」、単純につまらないという声が多かったですね。長澤まさみに責任かぶせちゃうのは、ある意味視聴者舐めてるのかと。

 長澤まさみ(20)が苦戦を強いられている。
 2日公開の映画「そのときは彼によろしく」の客足が鈍いのだ。
 この映画は市川拓司原作の王道ラブストーリーで、長澤の他に山田孝之、塚本高史といった人気若手俳優が顔を揃えることで注目されていた。
 しかし、長澤がヒロイン役を務めながら興収5億円と惨敗した映画「ラフ」のペースを下回っている。
 長澤は若手女優の中でもトップクラスといわれ、映画、ドラマ、CMに引っ張りダコの存在だ。だが、映画は2作連続でコケている上に、ドラマも振るわない。出演中の“月9”ドラマ「プロポーズ大作戦」(フジテレビ)は平均視聴率16%台と可もなく不可もなし。昨年の主演ドラマ「セーラー服と機関銃」(TBS)が平均13%台、ジャニーズの滝沢秀明と共演した特別ドラマ「ロミオとジュリエット」も11.4%しか取れなかった。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070615-00000006-gen-ent
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