石原真理子は「映画や主演俳優にまで“ストーカー”でした」・ニュースで政治・経済からアイドル・スポーツ・ITまで。管理人のつぶやき、ぼやきです^^

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石原真理子は「映画や主演俳優にまで“ストーカー”でした」


大沢樹生といえば、あの光ゲンジ。懐かしいですね。しばらく見ないうちに、ずいぶん悪そげでいい感じじゃないですか。大沢樹生初プロデュース作品『怪談・牡丹燈龍 もっともっと、愛されたかった。』の企画者である笠原正夫氏が、もう一緒に仕事をしない!と激怒したという石原真理子にちょっとひとことです。

 映画『ふぞろいな秘密』のプロデューサーでもあり、同作の監督を務めた女優・石原真理子に「2度と仕事をしない!」と言い放った笠原正夫氏が、元光GENJIで俳優の大沢樹生初プロデュース作品『怪談・牡丹燈龍 もっともっと、愛されたかった。』(8月18日 シネマート六本木にて公開 ※以降順次全国公開)を企画者としてサポートすることが発表された。

 9日(月)に行われた製作記者会見後、笠原氏は「今回は、本当に大沢さんと意気投合しました。ヘンな意味でなく、嬉しくて2人で抱き合いましたね!」と嬉しそうに語った。8月の公開までおよそ1か月。撮影は、今週末から行われ来月9日(木)の完成披露試写会までにフィルム映画として完成させねばならない。「本当は5月の連休明けから撮影だったが、何度も頓挫してしまった・・・」という大沢は、製作に必要な資金、およそ1億円を自ら出資者を募りかき集めた。キャストも、大沢と安達有里の出演は内定していたものの、ヒロインをはじめその他の役者陣が決定したのは、つい最近のことだった。

 「今後も彼とはタッグを組んでやりたい!」と笠原氏は気合い十分だが、石原の話を振られた途端、顔色が変わった。「(彼女は)最初は良かったが、映画や主演俳優にまで“ストーカー”でした。周りが見えてなかった」。『ふぞろい~』に関しては「あれは、失敗ですね」と言い切った。大沢も、同作を観ていないとしながらも「うちのとは、モノが違う!」とコメント。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070709-00000018-oric-ent
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