内藤大助、「亀田は6回戦レベル」・ニュースで政治・経済からアイドル・スポーツ・ITまで。管理人のつぶやき、ぼやきです^^

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内藤大助、「亀田は6回戦レベル」


内藤大助、やりましたね!!WBC世界フライ級王座獲得しました!!ここであらためて、内藤と亀田の因縁が。大物ぶって内藤のことを「誰やそれ」や「6回戦レベル」と侮辱しつづけてきた亀田に対し、内藤は「たまには日本人とやろうよ…斬り」と。

事実、現在世界チャンプは内藤ですから。亀田サイドはこれからどう出るんでしょうか。

 「打倒亀田」への執念が、内藤大助(32=宮田)の世界奪取の発奮材料だった。日本王者時代に挑戦を呼びかけた当時18歳の亀田興毅(協栄)に「誰やそれ」と侮辱され、世界に再挑戦した05年10月には、亀田の父史郎氏に「6回戦レベル」と切り捨てられた。世界王座を奪取した内藤は亀田に対して「6回戦レベルと言い返したい」と明言した。
 ベルトを腰に巻いた内藤が、封印していた「亀田」の名前を口にした。「世界王座を取ったのだから、どっしりと構えますよ。今度はこっちが『6回戦レベル』とでも言いますか」。05年10月の前回のポンサクレック戦後、亀田の父史郎氏に「6回戦レベル」と酷評された言葉を、そのまま返した。
 ポンサクレック戦は、同時に亀田家との戦いでもあった。因縁は05年1月にさかのぼる。当時日本王者だった内藤は、東京初進出を発表した18歳の注目ホープ亀田興毅にマスコミを通じて対戦を呼び掛けた。しかし、その反応は屈辱的なものだった「誰やそれ? まったく興味ないわ」。
 05年4月には内藤が挑発した。日本王座2度目の防衛戦でタレント波田陽区をまねたポスターを作成。「逃げられて、残念! たまには日本人とやろうよ…斬り」との活字で再び対戦を呼び掛けた。しかし、その後も亀田家は内藤を無視し続けた。今回の試合も「時間の無駄」と観戦にも訪れなかった。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070719-00000043-nks-fight
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