史郎氏から興毅へ 感動の手紙だった、のに・・・・ニュースで政治・経済からアイドル・スポーツ・ITまで。管理人のつぶやき、ぼやきです^^

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史郎氏から興毅へ 感動の手紙だった、のに・・・


亀田史郎氏がかつて息子の興毅にあてた手紙が、なんとパクリ?だったとか。もちろん、別に悪いことじゃないんですけどね。亀田家というと、先日の大毅の反則以来、根掘り葉掘り何でもネタにされてしまっています。史郎氏の手紙は、往年の名作「侍ジャイアンツ」のセリフそっくりだったとか。よく覚えていましたね・・・。

 ボクシング界の名物一家、亀田家の父、史郎氏(42)がかつて長男、興毅選手(20)にあてた手紙に“丸写し疑惑”が浮上している。昭和48年10月から1年間放送されたアニメ「侍ジャイアンツ」のセリフに酷似しており、ネット上で話題となっている。

 手紙は、昨年8月にTBS系スポーツ番組「Jスポーツ」(現在「Jスポ」)で紹介。史郎氏が世界王者となった興毅に送った直筆とみられる手紙で、司会者によって読み上げられた。感動の内容だが、実は侍ジャイアンツ最終回で「川上哲治監督」が主人公の「番場蛮」に送ったメッセージとそっくりなのだ。

 書き出しの「興毅ほんとうにおめでとう。お前はもう親父だけの者ではない」は、セリフの「番場よ、本当におめでとう。お前はもうジャイアンツだけの侍ではない」とウリ二つ。手紙の「戦陣の谷に何度落ちようと前え進め」はセリフの「千尋の谷に何度落ちようと前へ進め」に相応。誤字はご愛嬌とはいえ、中身はセリフをなぞらえたような内容だ。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071018-00000029-sanspo-spo
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