牧瀬里穂のダンナ NIGO氏の本名・ニュースで政治・経済からアイドル・スポーツ・ITまで。管理人のつぶやき、ぼやきです^^

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牧瀬里穂のダンナ NIGO氏の本名


NIGO氏は世界的なファッションデザイナーとはいえ、一般では牧瀬里穂の結婚ではじめて知った人も多いはず。元東京パフォーマンスドールの市井由理が前妻だったことから、芸能人が好きなのかと思われますが・・・。元東京パフォーマンスドールといえば篠原涼子が有名ですが、仲間由紀恵もそうだったとは知りませんでした。

牧瀬里穂(37)と結婚したファッションプロデューサーのNIGO(37)とは何者なのか――。

 本名は長尾智明で、群馬県前橋市出身。1991年に文化服装学院を卒業し、93年に原宿に「ノーウェア」というブランドを立ち上げたことが転機になった。

「Tシャツを1枚1万円前後の価格に設定。これが飛ぶように売れ、03年のNIGOの納税額は約1億8600万円。推定年収は約5億円といわれています」(関係者)

 牧瀬と出会ったのはこの頃。

「かつてはSMAP木村拓哉がNIGOのブランドを愛用し、芸能人のファンも多い。また、広末涼子の元夫・岡沢高宏氏とは同じ原宿に店を構えていた関係で交流があるそうです。もっとも、NIGO本人の性格は地味で、派手に遊び歩くタイプではありませんが……」(あるスタイリスト)

 しかし、カネ遣いは派手の一言。ロールスロイスなど数千万円する高級外車を何台も乗り回し、地上3階、地下2階の豪邸を構え、それとは別に六本木ヒルズの最上階の部屋を倉庫代わりに使っていると報じられた。今春には英BBCにゴージャスな生活ぶりを取り上げられている。

 もっとも、ここ数年、NIGOにはかつてほどの勢いは見られない。
「3年前に原宿かいわいの服飾店数社が国税当局に申告漏れを指摘されました。NIGOの店もこの中に含まれていて、当時、話題になりました。最近、原宿でNIGOのブランドを着て歩く若者はあまり見かけません」(前出の関係者)

 NIGOはダイヤをちりばめたオール金歯で公の場に登場したこともあり、もともとプロデューサーとしては一般ウケするタイプではないのかもしれない。牧瀬はNIGOのどこにひかれたのだろう。

ダイヤをちりばめたオール金歯ってのはシャレでしょうね。
お金を持っていなくてはできませんが・・・。
ブランドは流行り廃りのあるものですし、今現在だけでNIGO氏の今後を占うのはどうかと。

(引用:ライブドアニュース
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