ホワイトデーには、しあわせの「白いナマコ」。・ニュースで政治・経済からアイドル・スポーツ・ITまで。管理人のつぶやき、ぼやきです^^

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ホワイトデーには、しあわせの「白いナマコ」。


ホワイトデーに合わせ 幸せ呼ぶ白ナマコ 萩博物館に展示
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070306-00000011-nnp-l35

開運グッズ、お宝などいろいろありますが、これ、見ようによってはかわいいかも。

 萩市堀内の萩博物館は、ホワイトデー(14日)に合わせて、館内「情報センター」の小型水槽で、白ナマコの展示を始めた。白いナマコは、珍しいため“縁起物”として喜ばれ、同館は「幸せを呼ぶ白いナマコ」と題して、飼育展示している。

 この白いナマコは、2月中旬、萩市の北8キロに浮かぶ大島で、県漁協大島支店が捕獲した。同館の堀成夫研究員によると、普通、食用にされるマナマコで、体長約20センチ。突然変異で白くなったらしい。

白くなかったら、今頃食われていたのか・・・。

 マナマコは、生息する場所によって色が異なる。外洋の岩礁にすむものは赤紫色で「赤ナマコ」、内湾の海底にすむものは青緑、黒色で「青ナマコ」「黒ナマコ」と呼ばれる。まれに遺伝子の突然変異で、色素のない個体が生まれるという。

 同館では「白いナマコの前で、ゆっくりと対面して、願い事をささやいてみてはいかが」と来場を呼び掛けている。

白い虎とか白い蛇とか、アルビノで片付けちゃうのもつまんないですからね。
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